
現物株式取引においてはある銘柄の「買い」からスタートするため、相場の下落局面においては投資行動が限定されてしまいますが、CFD取引においてはある銘柄の「売り」からもスタートできるため、相場の上昇局面・下落局面のどちらでも対応可能で投資チャンスが広がります。

世界各国の株価指数や金をはじめとする貴金属など、多彩な銘柄を24時間(※)取り引きできます。
- ※ 取引時間は銘柄により異なり、取引時間が限定されている銘柄もあります。詳細はソニーバンク証券の「CFD取引」専用サイトでご確認ください。

CFD取引は様々な原資産を対象に投資できるため、世界各国の株価指数はもとより、5000銘柄を超える世界各国の個別株式や、原油や天然ガスといったエネルギー商品、金・銀・プラチナといった貴金属商品に至るまでワールドワイドなラインアップをご用意しています。

取引価格はリアルタイムに自動更新されますので、ワールドワイドな銘柄をダイナミックに取り引きできます。また、リスク管理に重要なロスカットやストップ注文にもリアルタイム価格を適用して的確なリスク管理を実現しています。


