ソニーバンク証券での「CFD取引」はエフエックス・オンライン・ジャパンに対し口座開設の媒介を行います。口座開設以降の個別取引は、お客さまとエフエックス・オンライン・ジャパンの相対取引になります。CFD取引は、原資産となる株式、株価指数、商品等の価格の変動によって大きな損失をこうむる可能性があり、元本保証はありません。また預託した証拠金額より多額の取り引きを行うことが可能であるため、CFD価格が急激に変動した場合、損失が証拠金額を上回ることもあります。お取引内容を十分ご理解いただいたうえ、ご自身の判断でお取り引きください。海外上場株式CFD以外の取引手数料は原則として、無料です。海外上場株式CFD 取引では取引時に手数料がかかります。手数料率および最低手数料は原株式が上場される取引所ごとに異なります。(取引所ごとに最低手数料があります。)詳しくはソニーバンク証券の「CFD取引」専用サイトに記載の取引情報をご確認ください。またギャランティーストップ(ストップ保証)を付加するためには、保証料として追加手数料をお支払いいただく必要があります。追加手数料は銘柄、約定代金によって異なります。取引情報にてご確認ください。ただし、市場環境によってはギャランティーストップ注文をお受けできない場合があります。お取引金額に必要となる維持証拠金額は、商品CFD 取引では原則としてお取引金額の3%(スポット金)または5%(スポット銀)となります。株価指数CFD取引、株価指数先物CFD取引、商品先物CFD取引では銘柄ごとに固定の証拠金が定められております。取引情報にてご確認ください。海外上場株式CFD取引では銘柄ごとに5%(レバレッジ20倍)からの設定となります。銘柄ごとに異なりますので、取引情報にてご確認ください。保有ポジション、未決オーダーに対してストップ注文を付加することによって原則として維持証拠金額は低減されます。ただし、市場環境によってはこの計算方法を使用せず、標準維持証拠金額となる場合があります。未約定の未決オーダーに対しても維持証拠金額が発生します。バイナリーオプションの場合は維持証拠金額は取り引きから発生しうる最大損失金額が維持証拠金額となります。エフエックス・オンライン・ジャパンの提示する取引レートの売値と買値には差があります。保有するポジションに対する資金調達コスト、配当金相当額、借株コストが支払いとなる場合もあります。エフエックス・オンライン・ジャパンの取り引きにおいては一定の損失が生じた場合、自動的に未決オーダーをキャンセル、または保有ポジションを自動決済(ロスカット)いたします。海外上場株式CFDを取り引きするためには所定のライブデータフィーをお支払いいただく必要があります。またチャート機能の一部は有料となっております。いずれも取り引きに応じて無料化の条件があります。株価指数先物CFD取引、商品先物CFD取引、バイナリーオプションには取引最終期限があります。CFD取引は、ハイリスク・ハイリターン型のサービスです。そのため、損失が拡大しないように維持証拠金率が一定の割合を割り込んだ時点で未決オーダーのキャンセル、または保持しているポジションの自動決済(ロスカット)が行われます。健全なお取り引きのために余剰金額が十分であるかをご注意していただくことをお勧めします。安全なお取り引きのため、未決オーダー、保有ポジションに対してはストップ注文を付加することをお勧めいたします。





